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株式会社サイバーセキュリティクラウドは、2026年9月5日(土)に中野セントラルパークカンファレンスにて開催される「Product Engineering Conference 2026」に、当社エンジニアの川崎雄太が登壇することをお知らせします。
本セッションは、Product Engineering Conference 2026の公募(CFP: Call for Papers)に応募し、審査の上で採択されたものです。
登壇概要
| イベント名 | Product Engineering Conference 2026 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年9月5日(土) ※登壇セッションは14:10〜14:40(Track B)を予定 |
| 開催場所 | 中野セントラルパークカンファレンス |
| 登壇者 | 株式会社サイバーセキュリティクラウド 川崎 雄太(単独登壇) |
| セッション① | なぜSRE・セキュリティは評価されないのか?守りの組織を事業成長エンジンに変えた実践 |
| 参加方法 | Product Engineering Conference 2026 公式サイトより要チケット購入(参加のみ 2,000円〜) |
登壇者プロフィール
株式会社サイバーセキュリティクラウド 川崎 雄太
2026年7月にサイバーセキュリティクラウドへ入社。
セキュリティインテリジェンス本部 本部長 / VP of Engineering Operationsとして、EM of EMs、DevRel、DevHRを担当。
AWS Community BuilderにSecurityカテゴリで2025年から選出されている。
登壇の背景
SRE・セキュリティ組織が「守りの部門」として評価されにくいという構造的な課題に対し、CSCではコストセンターからの脱却と、事業成長に資する組織への転換に取り組んできました。本セッションでは、エラーバジェットを経営指標に変換した実践などを交えながら、その具体的なプロセスをご紹介します。
株式会社サイバーセキュリティクラウド(https://www.cscloud.co.jp)
所在地:〒141-0021 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階
代表者:代表取締役社長 兼 CEO 小池敏弘
設立:2010年8月
「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」をミッションに掲げ、世界有数のサイバー脅威インテリジェンスを駆使したWebアプリケーションのセキュリティサービスを軸に、脆弱性情報収集・管理ツールやクラウド環境のフルマネージドセキュリティサービスを提供している日本発のセキュリティメーカーです。私たちはサイバーセキュリティにおけるグローバルカンパニーの1つとして、サイバーセキュリティに関する社会課題を解決し、社会への付加価値提供に貢献してまいります。