• サービスTOP
  • 特徴
  • 料金
  • FAQ
  • 関連セミナー・無料説明会

「攻撃遮断くん」 サーバセキュリティタイプ(IPS+WAF)のご紹介

サービスの特徴

攻撃可視化によってリアルタイムで確認 攻撃可視化によってリアルタイムで確認
お客様ごとの管理画面で、お客様に対する攻撃の閲覧が可能。リアルタイムで確認が出来ます。
24時間365日攻撃遮断くん/攻撃見えるくん申請可能 24時間365日攻撃遮断くん/攻撃見えるくん申請可能
いつでも好きなときに攻撃遮断くん/攻撃見えるくんの申し込みが可能です。
24時間以内で攻撃遮断くん/攻撃見えるくん開始可能 24時間以内で攻撃遮断くん/攻撃見えるくん開始可能
最短5分、24時間以内で攻撃遮断くん/攻撃見えるくんの開始が可能です。
過去の攻撃データから分析 過去の攻撃データから分析
過去の統計データにより、攻撃の傾向を分析可能。
安心の国内データセンター運用 安心の国内データセンター運用
攻撃遮断くん/攻撃見えるくんは安心安全の国内データセンターにて運用を行っています。
監視センターとの接続状況確認も可能 監視センターとの接続状況確認も可能
監視センターとの接続状況の確認が管理画面で可能。
お客様に合わせたフルカスタマイズ機能(攻撃遮断くんのみ) お客様に合わせたフルカスタマイズ機能(攻撃遮断くんのみ)
サービス毎に貴社専用監視センターを構築しています。クラウドとアプライアンスのハイブリッド 構成となっております。
国内開発 国内開発
攻撃見えるくん/攻撃遮断くんは国内開発製品です。開発、販売、サポートを一貫して弊社が行うため、安心してご利用いただけます。
管理画面、マニュアル、サポートなども日本語で提供。難しいセキュリティ専門用語を苦にすることなく、操作・運用を行うことが出来ます。
ご担当者様での保守・運用作業は一切必要なし ご担当者様での保守・運用作業は一切必要なし
管理が難しいシステムの保守・運用作業は全て弊社で行います。
ご担当者様の保守・運用作業は一切発生しませんので、専門的な技術者がいなくても、問題なくサービスをご利用する事ができます。
シグネチャは自動で最新にアップデート(高速更新機能) シグネチャは自動で最新にアップデート(高速更新機能)
専門技術者がクラウド上でシグネチャを常に最新バージョンへアップデートしています。
ご担当者様で煩雑なチューニングをすることなく、常に最新の脅威に対応することができます。
クラウド環境(IaaS)への対応 クラウド環境(IaaS)への対応
エージェントプログラムを埋め込むだけのクラウド型(SaaS)のため、各社様のクラウドサーバ(IaaS)にも対応しております。
ほぼすべてのOSに対応 ほぼすべてのOSに対応
導入サーバのOSは問いません。
Linux、Windowsはもちろんの事、ほぼ全てのOSに対応しているので、ご利用中のサーバにすぐご導入頂けます。
サーバへの負荷は1%以下 サーバへの負荷は1%以下
攻撃の検知・遮断の最中でもサーバへの負荷は1%を超えません。
導入によりサーバやサービス性能への影響はほとんどありません。
ネットワーク構成の変更やサーバ停止の必要なし ネットワーク構成の変更やサーバ停止の必要なし
専用ハードウェアは必要なく、エージェントをインストールするのみ。サーバの一時停止やネットワーク構成を変更することなく、 サービスを開始する事ができます。
   

過去の攻撃データを自由に確認

過去の攻撃データを管理画面で自由自在に確認できます。

仕様

ネットワーク型・ホスト型との違い

  攻撃遮断くん ホスト型(エージェント型) ネットワーク型
導入時 サーバ停止が不要
技術者が不要
他のプログラムと干渉しない
サーバ停止が不要
技術者が必要な場合が多い
他のプログラムと干渉する可能性がある
サーバ停止が必要な場合が多い
×ネットワークの再構築が必要
運用 一切必要なし
システムの運用作業は全て弊社で行う(月額に運用費が含まれる)
×運用技術者が必要
アウトソースした場合は運用費がかさむ
×保守・運用技術者が必要
アウトソースした場合は運用費がかさむ
シグネチャ 自動シグネチャ更新
素早く最新の脅威へ対応
専用技術者が必要な場合が多い ×専用技術者が必要
最新の脅威へ対応するまでに時間がかかる場合が多い
サーバへの負荷 CPU負荷1%未満 ×30%を超える高負荷がかかる場合がある 負荷は一切かからない
対応OS ほぼ全て 限定される場合が多い 全て
クラウド(laas) 導入可能 導入可能 ×導入不可
障害発生時 お客様へのサービスに影響を及ぼす事はない お客様へのサービスに影響を及ぼす可能性がある
(アクセス不能、サーバの誤作動など)
お客様へのサービスに影響を及ぼす可能性がある
(アクセス不能など)

※ネットワーク型・ホスト型(IPS・WAF)については、各サービスにより仕様が異なりますので、必ずしもこれに一致する訳ではありません。

 

対応する主なサイバー攻撃

IPS+WAF(幅広いレイヤーをカバー)


高リスク攻撃を重点的にカバー
●ブルートフォースアタック(総当り攻撃)
●SQLインジェクション
●クロスサイトスクリプティング
●ディレクトリトラバーサル
●OSコマンドインジェクション
●改行コードインジェクション
●LDAPインジェクション
●ファイルインクルード
●URLエンコード攻撃

その他、サーバOS・WEBサーバソフト・WEBアプリケーション層を狙った、多くの攻撃に対応しています。
IPS・WAFのレイヤーをカバー。

※Apache Strutsの脆弱性(CVE-2014-0094)を狙った攻撃に対応済み。
http://www.amitie-hd.com/topics/detail/id=297
contact_image.png